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  • 執筆者の写真aboc

キースへリング展いってきた。

兵庫県立美術館へ

1890年代のアメリカを代表するアーティスト、キースへリング。アートが大衆のためにあるということを提唱しつづけたヘリングの活動は、絵画や彫刻にとどまらず、コスチュームや舞台デザイン、ポスター、レコードジャケットの制作や、みずからデザインしたグッズを販売する《ポップショップ》の展開に至るまで多岐に及びます。

世界各地で壁画制作や子どもたちとのワークショップなども開催し、社会的なプロジェクトも数多く手がけました。



「みたことある!」って人も多いはず。Tシャツになったりしてますよね。







ブラックライトで照らされるアート。

展示の方法をおもしろくてたのしい💛



でも怖さを感じるアートも・・・



個人的に好きな「THE STORY OF RED+BLUE」より




知ってはいたけれど、見に行ったのは初めてでした。

POPなアートという印象だったけれど、表現しているアートをみると悩み深い人だったのだろうか・・・と思いました。


ほとんどの作品は撮影OK!

見終わるとグッズもあるので、まんまとたくさん購入しました😊

楽しくすごせたのでおすすめします。

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